ソフトウェア資産管理を行う際に、役立つ関連情報サイトです。
ソフトウェア資産管理コンソーシアム
| 「ソフトウェア資産管理基準」 |
組織においてソフトウェア資産の管理をするために必要となる管理体制および管理項目など 「管理の枠組み」を定める基準です。この基準により組織におけるソフトウェア資産について 何をどのようにし管理すべきか、という管理要件が明確になります。 |
| 「ソフトウェア資産管理 評価規準」 |
ソフトウェア資産管理基準に基づき、成熟度モデルを利用して管理レベルを段階分けすることにより、適切に管理状態の把握と目標設定をするための指標となるものです。ソフトウェア管理基準によって明らかになった管理目標がどのレベルまで到達しているかについて、標準的な規準を示すものです。 |
社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)
| 「すぐに始めるソフトウェア管理」 |
社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)が提案する、ソフトウェア管理の効果・効率、費用・人的負担のバランスに最大限配慮したマニュアルです。 これまでも多くのソフトウェア管理の方法が研究され提案されてきましたが、ほとんどの方法が実際に管理の導入をする際に費用的・人的負担が大きく、導入の足枷となっていました。 そこで今回ACCSでは、1社でも多くの企業がライセンス管理をスタートできるように、「最小限必要」な事から始められるように「すぐに始めるソフトウェア管理」というマニュアルを作成しました。 ソフトウェア管理を始めよう・始めたいと考えられている企業・組織の皆様に、ぜひご利用いただきたいと考えています。 |
「経営者のための 違法コピー防止ガイド」 |
経営者にとっての違法コピーによるダメージがどのようなものかを説明しています。また、経営者が知らないだけで、実際には会社に違法コピーがあるかも知れないということを、具体例を挙げて紹介し、ソフトウェア管理の重要性を理解してもらうためのガイドブックです。 経営者にソフトウェア管理の重要性や、不正コピーの危険性について説明したい時にご利用下さい。 |
| 「ソフトウェア自主調査ガイド」 |
自分の会社に不正コピーがあるかどうかを確認するために行う、ソフトウェアの利用状況調査の方法を説明したガイドブックです。 ソフトウェアの「ライセンス保有数」と「インストール数」を確認して現在の利用状況を把握するためにご利用下さい。また、従業員に調査の協力を依頼する必要がある場合に利用できる、手順書などもダウンロードすることができます。 |
経済産業省(旧:通商産業省)
| ソフトウェア管理ガイドライン |
経済産業省(旧:通産省)が、ソフトウェアの違法複製等を防止するため、法人、団体等(以下、「法人等」という。)を対象として、ソフトウェアを使用するに当たって実行されるべき事項をとりまとめたガイドライン。(平成7年11月15日公表) |
マイクロソフト株式会社
アドビ システムズ株式会社
| ソフトウェア資産管理(SAM)ホーム |
ライセンス管理を実施する際に役立つ情報が掲載されているアドビシステムズ社が提供するソフトウェア資産管理(SAM)関連のサイトです。 |
| ソフトウェア安心チェック・サポートのご案内(不正コピー予防支援) |
アドビシステムズ社が提案するライセンス管理におけるお客様自身によるソフトウェアライセンスの再点検に関するサポートプログラムです。またライセンスを多く保有するお客様向けには、「LCP(ライセンスコンプライアンスプログラム)サービス」をご用意しています。 |
Adobe Open Options お客様専用サイト |
TLPやCLPといったボリュームライセンスの基本事項をご理解いただき、そのメリットをニーズに応じて最大限にご活用いただけるよう、ボリュームライセンスに関する情報を提供しているアドビシステムズ社のボリュームライセンス契約者向け情報提供サイトです。 |